マンガ 別冊マガジン アビス 長田龍伯 レビュー

さてまずは第一回目、さらりと漫画の内容紹介です!

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人間は大きく3種類の性質に分けられる

魂の断末魔の時

怯えて全く動けなくなる臆病者
逆上し見境なく吠える者

・・・そして

どんな逆境に立たされても
したたかに知略を廻らせ精神を超躍させるもの

そんな人間だけが生き延びられる

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というイントロの後、ストーリは、この物語の主人公、檀ヒビキ君が
地下水路?のようなところで目覚めるところから物語は始まります。

 

 

彼の目の前には見慣れない一つのスイッチ・・・
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一定のアルゴリズムで動き、ヒビキ達に襲い掛かる、謎のエネミー「イートマン」
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力を合わせる協力者達

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様々なトリガー

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多種多様な特殊能力

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これらを武器に絶望的な状況を打破すべく行動を開始するヒビキ達

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そこに待ち受けるは・・・

 

 

絶体絶命・・・

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避けられない死・・・

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知略を武器に抗うも・・・

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訪れるのはさらなる絶望か・・・

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・・・というわけで、常に絶望的な状況の中、決して明るさと気遣いを忘れない
我らが主人公 檀ヒビキ君!

そんな彼の活躍が気になる方はぜひこの アビスを手にとってみてください!
別冊マガジン アビス で検索すればアマゾンに飛べると思いますので~

本当に面白い、頭脳バトルマンガですよ!

サムネにものせましたが、ちょっとしたお色気シーンもありですよw

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